カリモク60 ロビーチェア
ロビーチェアの誕生は1968年。日本の住宅は洋式化が進み、多くの家に応接間が登場した時代です。その応接間に置く家具として作られたのがロビーチェアでした。一般家庭にカリモクの家具を広めたいと売り出しますが、次第に華美な応接セットに追いやられていきます。それからカリモク60としてデビューするまで、病院や官公庁などの需要に応えることで廃番を逃れてきました。2002年にモケットグリーンとアイボリーが加わり、2006年にはシートの素材を改良。デザインは誕生当時のまま、40年以上作り続けられているロングセラーです。
期間限定発売 カリモク60 ロビーチェア
50周年記念モデル「モケットブラック」
販売期間2019年3月31日まで
カリモクが初めて自社オリジナルの家具としてつくった<Kチェア>。それから6年後、より良い座り心地。重厚感を追求し、総張り椅子であるロビーチェアが開発されました。発売から廃盤になることなく、50年の節目を迎えたロビーチェア。これを記念して「モケットブラック」を期間限定で発売します。なめらかな肌触りと起毛による光の反射によって生まれる上品な光沢が美しいブラックカラーです。
耐久性・耐摩耗性に優れ、電車のシートにも使われる丈夫な生地を使用
50th Lobby Chair Anniversaryのプレート付き
50周年記念モデル
販売期間 2019年3月31日まで
カリモク60ロビーチェア 1シーター
50周年記念モデル モケットブラック
¥68,500

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カリモク60ロビーチェア 3シーター
50周年記念モデル モケットブラック
¥134,500

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カリモク60 オットマン
50周年記念モデル モケットブラック
¥28,500

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ロビーチェアの特長
カリモクが開発したクッション
密度と反発性が高いモールドウレタンを使用しています。自動車のシートにも使われる素材で、長時間座っても型崩れしにくく耐久性に優れています。 またウレタンに開けられた穴が座面にかかる体圧を均等にし身体への負担を軽減します。
交換できるシート
座面のシートは取り外せます。シートだけの販売もしていますから、傷んだり汚れてもシートを交換することで長くお使いいただけます。
完成品でお届けします
どのサイズも完成された状態でお届けします。お客様ご自身で組み立てる必要がありませんので、お届けしたその時からお使いいただけます。
※シート以外は分解できません

選べる2サイズ。
高さはすべて同じです。

1シーターのみ、他のサイズと比べて奥行きが2cm大きくつくられています。
お部屋の広さや生活スタイルに合わせてお選びください。
1シーター
3シーター
※ご購入前には必ず搬入経路(エレベーター・階段・通路・ドア幅等)をご確認ください
※ネットショップでは、2シーターの取り扱いはありません。
ゆったり一人掛け
ロビーチェア 1シーター
読書やお茶を飲むのにちょうどよい1シーター。D&DEPARTMENT DININGでも使われています。
¥51,000~

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ソファでごろ寝
ロビーチェア 3シーター
横幅は175cm。ごろりと横になれます。二人で座ってもゆとりのあるサイズです。
¥100,000~

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合わせて使う、カリモク60。