2012000300461 mori_fukamen
  • 森正洋デザイン 深めん丼・6寸・天目
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白山陶器の定番として長年売り続けられている器です。約1300℃という高い焼成温度で焼き上げられるので強度に優れ、業務用としてもおすすめできます。スタンダードなどんぶり形なのでご飯ものはもちろん、うどんやお蕎麦といった麺類との相性が良い器です。 
森正洋(もり・まさひろ)
1927年、佐賀県生まれ。半世紀にわたって、日本の食卓に並ぶ器を考え続けた陶磁器デザイナー。1960年に第1回グッドデザイン賞を受賞した「G型しょうゆさし」を筆頭に、数々の国際的なデザイン賞を受賞する。1978年、白山陶器退社後「森正洋産業デザイン研究所」を設立。人々から愛され続ける製品を生み出し、後進の育成に励んだ。

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