カリモク60 リビングテーブル
リビングテーブルが誕生したのは1963年、カリモク家具が国内向けに家具の生産を開始して、Kチェアの発売から1年ほど経った頃のことです。「カリモク」ブランドの出発点であり、現在までおよそ半世紀にわたって製造されつづけている、まさにロングライフなアイテムです。
応接室のテーブル
Kチェアの誕生から約1年後に誕生したリビングテーブルは、応接室に置くテーブルとしてコーヒーを置くのにちょうど良い高さに設計されています。ウォールナット色だけだったカラーも今では4色に増えました。

¥24,000~

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サイズは2種類。
ソファとのバランスで選べます。
小と大、2つのサイズで展開しているリビングテーブル。ロビーチェアと組み合わせた時のバランスを比較しました。(高さはすべて480mmです)
リビングテーブル 小
(幅900×奥行430mm)
リビングテーブル 大
(幅1,190×奥行567mm)
俯瞰図
ロビーチェア
2シーター
ロビーチェア
3シーター
雑誌2冊分の大きさ
大きめの雑誌を2冊広げられる大きさで、とくに2シーターとの組み合わせで人気があります。カラーは4色から選べます。
¥24,000~

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新聞紙を広げて読める
新聞紙を広げてすっぽり収まります。デスク代わりに使いたい方やソファでお食事をされる方におすすめ。ソファを対面で使うレイアウトにも対応します。
¥38,000

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1シーターの横に収まる
ソファの奥行きにフィットする、コンパクトなサイズです。高さはリビングテーブルと同じなので、一緒に使って統一感を保てます。
¥22,000

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合わせて使う、カリモク60。