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鍋の道具

鍋の道具揃えました。

鍋の歴史から使いはじめのお手入れ方法を動画でご紹介します。再生ボタンを押してお楽しみください。

人数やメニューに合わせてお選びいただけるよう、大きさ、種類、色、素材、さまざまなお鍋をご用意しました。
また一緒にお使いいただける鍋まわりの道具もご紹介します。

一人鍋にちょうどよい5号鍋。
深さがあるのでシチューやカレーなどの煮込みものにも使えます。
直径26cmの8号鍋。
2〜3人用です。このお鍋の特徴は広く浅い形。湯豆腐や蒸し物に。
4人で食べるなら9号。
最後に食べる雑炊やうどんもたっぷり入ります。
 
使い込むほど油がなじむ鉄鍋です。お料理と一緒に鉄分もとれますよ。使い終わったら油を塗ることを忘れずに。
器の外は、下半分が素焼きの状態です。粗い土の感じが手に伝わります。黄と黒の2色あります。
アグラ鍋と同じデザインのとんすい。少し底面が広めなので安定感があります。栗皮と天目の種類あります。
柄が長めで持ちやすい形状です。丸みを帯びた滑らかな質は、豆腐のような柔らかいものをすくうのにぴったりです。
淡い黒の「炭」とベージュ色に近い「萩」の2種類。炭は、ざらざらとした土の質感もお料理と一緒に感じられます。
名前のとおりベーグルの形をした鍋敷きです。あつあつのお鍋をのせるとほんのり焦げ跡がついて焼きベーグルになりますよ。
珍しい鋳物の鍋敷きです。下に小さな脚がついているので、敷き面が少し浮いています。鍋敷きの形が落とす影もきれいです。
帆布でできた鍋つかみです。最初は硬いのですが、使うほどに柔らかくなじんできます。手の平にすっぽり収まる心地よいデザインです。
お鍋の具材を準備しておくなら、ボウルやトレーより水切りのよいざるがおすすめです。淵が二重に編まれているので硬く丈夫にできています。
D&DEPARTMENT PROJECT