理化学・医療用のガラス達

2011年7月17日 12:20更新

今月の東京店のNIPPON VISION GALLERYは『小泉硝子製作所』
ビーカー、試薬瓶などの理化学用の硝子用品をつくっている小泉硝子は
1912年東京台東区に操業を開始。来年で創業100年。

現在、工場は茨城にあり、職人が1つ1つ手ふきによって均等な厚みと
理化学で使えるほど、正確な要領、熱に耐える丈夫さを兼ね備えた硝子をつくっています。

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業務用で使われる物ですが、
視点を変え日々の生活に取り入れて下さい。
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元々は、降水量を測る瓶。
花器、ピッチャー代わりにもなります。

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口の広い結晶皿はアクセサリー入れなどにもお使い頂けます。

ご来店心よりお待ちしております。
NIPPON VISION GALLERY『小泉硝子製作所』は8月2日まで。


D&DEPARTMENT PROJECT TOKYO  笹倉 隆子




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