東京店でも本日から『松野屋とSyuRo』展がスタートしました。
前回に引き続き、荒物(あらもの)と言われる竹かごやブリキの収納などと
一緒に今回はオリジナルのバックも新たにご紹介しております。
厚手の帆布と革を使った松野屋オリジナルのトートバックは、しっかりしていて男性的な印象。
イタリアのカフェの軒を飾るテント生地や建築用の防炎シートを利用した
SyuRoオリジナルのバックは爽やかで女性的な印象。
それぞれ印象は違いますが、両方のバッグに共通している事は、
見た目だけではなく、道具としての使い心地やアフターケアもしっかり考えられていること。
永く使ってほしいという想いから生まれた一生モノのバッグです。
是非今週末は、店頭の姿見の前でお試し下さい。
お待ちしております。
D&DEPARTMENT PROJECT TOKYO 阿部 里奈