FREITAG好きはそれだけで話が弾む。
またまた面白い幌のFREITAGをお持ちのお客様がいらっしゃったので
思わず写真を撮らせていただきました。
年齢も性別も異なるお二人でのご来店でしたが
二人ともFREITAGへの熱い想いは同じようです。
FREITAGからはじまるコミニュティがあることがまた1つの魅力だと思います。
「FREITAG関連のブログは欠かさずチェックをしています。」
とおっしゃっていました。このブログもご覧いただけていると嬉しいのですが
「右斜めからのアングルが」森美術館のロゴが奇麗に見えるポイント」だそうです。
ぜひ、あなたもお気に入りのFREITAGをご自慢にいらっしゃいませんか?
D&DEPARTMENT TOKYO 植田 ゆかり