2008年11月14日 11:12更新

60VISIONの考え方である「原点を売り続けながら、自分たちらしさ

を見つめ直す」ということを、日本の地域産業、伝統工芸の現状に
あてはめ、無理なく活性化し、より長く続く仕組みをつくっていく
プロジェクト「NIPPON VISION

これからデザインプロジェクトページで、各地のロングライフデザインと
そのつくり手を紹介していきます。
第一回目は「山形鋳物」長文堂のなつめ鉄瓶です。
「鉄瓶を残していくためにつくり続けたい」と話す若きつくり手の想いと
手間を惜しまずつくりあげる製造工程をご覧下さい。

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D&DEPARTMENT PROJECT
NIPPON VISION担当 野口忠典

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NIPPON VISION初の海外出展が、韓国の『工芸トレンドフェア2010 (Craft trend fair 2010)』にて 12月15日よりはじまりました。
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