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カリモク60 ロビーチェア

ロビーチェアの誕生は1968年。日本の住宅は洋式化が進み、多くの家に応接間が登場した時代です。その応接間に置く家具として作られたのがロビーチェアでした。一般家庭にカリモクの家具を広めたいと売り出しますが、次第に華美な応接セットに追いやられていきます。それからカリモク60としてデビューするまで、病院や官公庁などの需要に応えることで廃番を逃れてきました。2002年にモケットグリーンとアイボリーが加わり、2006年にはシートの素材を改良。デザインは誕生当時のまま、40年以上作り続けられているロングセラーです。


応接間からリビングへ

1968年に応接間の家具として誕生したロビーチェア。病院や官公庁で長く使われ続け、シートの素材やサイズを改良し、現在はリビングの定番となっています。張り地は4色、3サイズから選べ、オトッマンと組み合わせて使うことができます。

カリモク60 ロビーチェア
1シーター

¥-(本体価格 ¥51,000〜)


ロビーチェアの特長

カリモクが開発したクッション

密度と反発性が高いモールドウレタンを使用しています。自動車のシートにも使われる素材で、長時間座っても型崩れしにくく耐久性に優れています。 またウレタンに開けられた穴が座面にかかる体圧を均等にし身体への負担を軽減します。

交換できるシート

座面のシートは取り外せます。シートだけの販売もしていますから、傷んだり汚れてもシートを交換することで長くお使いいただけます。

完成品でお届けします

どのサイズも完成された状態でお届けします。お客様ご自身で組み立てる必要がありませんので、お届けしたその時からお使いいただけます。
※シート以外は分解できません


全部で3サイズ。
高さはすべて同じです。

ロビーチェアは全部で3サイズ。1シーターのみ、他のサイズと比べて奥行きが2cm大きくつくられています。
お部屋の広さや生活スタイルに合わせてお選びください。

1シーター

2シーター

3シーター

※ご購入前には必ず搬入経路(エレベーター・階段・通路・ドア幅等)をご確認ください


ゆったり一人掛け

ロビーチェア 1シーター

¥-(本体価格 ¥51,000〜)

読書やお茶を飲むのにちょうどよい1シーター。D&DEPARTMENT DININGでも使われています。

一人暮らしにちょうどいい

ロビーチェア 2シーター

¥-(本体価格 ¥74,500〜)

3シーターが置けない部屋にも入るゆったりサイズです。2007年に誕生しました。

ソファでごろ寝

ロビーチェア 3シーター

¥-(本体価格 ¥100,000〜)

横幅は175cm。ごろりと横になれます。
二人で座ってもゆとりのあるサイズです。


合わせて使う、カリモク60。

オットマン

¥-(本体価格 ¥21,500〜)

リビングテーブル

¥-(本体価格 ¥24,000〜)

サイドボード

¥-(本体価格 ¥180,500