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ナイトフォーラム

ナイトフォーラム No.166

「富山」を伝えるショップの視点

お申し込みは富山県総合デザインセンターへのeMAIL(dc5@toyamadesign.jp)、または下記リンクから申し込み用紙をプリントアウトの上FAX(0766-63-6830)にてお願いいたします。

主催:富山県総合デザインセンター
お問い合わせ:富山県総合デザインセンター(TEL:0766-62-0510)
お申し込みフォームはこちら

富山県総合デザインセンターが主催するナイトフォーラム。166回目を迎える今回は、今年6月にオープンした「日本橋とやま館」館長の山下 章子さんと弊社代表のナガオカをゲストに「富山」を伝えるショップの視点について開催します。会場はここD&DEPARTMENT TOYAMA。お誘い合わせの上ご参加ください。
以下、モデレーターの桐山登士樹さんの紹介文です。
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今年6月に日本橋に誕生した日本橋とやま館が話題となっています。
ショップのみでなく、観光交流サロンや交流スペース、
さらには富山の食を堪能できる「トヤマバー」や「はま作」など、
富山県の魅力を知る場として、日に日にその注目度が高まっています。
この日本橋とやま館の館長を務めるのが山下章子さん。
その接客や情報の収集を通じて、さらに自分たちの魅力を積極的に
アピールして欲しいと望んでいます。

一方、昨年の3月に誕生したD&DEPARTMENT TOYAMAは、
富山県庁に隣接している県民会館内ということもあり、
富山のニュースポットとしてすっかり定着し始めています。

今回のナイトフォーラムは、山下館長と全国の地域の魅力を掘り起こしている
ナガオカケンメイさんに、存在感のあるお店に関して、それぞれの意見をお聞
きする会です。
(富山県総合デザインセンター デザインディレクター 桐山登士樹)

日本橋とやま館

山下 章子(日本橋とやま館 館長)

宇奈月町生まれ(現黒部市)、富山市八尾町在住。富山県文化振興課、建築住宅課(景観)、観光課を経て富山県首都圏本部。
観光課で北陸新幹線開業を迎えた後、昨年10月から日本橋とやま館の開設準備に携わり、6月開業から同館館長。現在は東京に単身赴任。「子どもたちが戻りたくなる富山に!」がモットー。