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宮崎 宮崎のお茶を伝える「白玄堂」の新茶

主催:d47 design travel store(D&DEPARTMENT PROJECT)

協力:白玄堂

お問い合わせ:d47 design travel store(03-6427-2301)

宮崎 宮崎のお茶を伝える「白玄堂」の新茶

d47では5回目となる、白玄堂のお茶特集。
白玄堂は宮崎県産の茶葉だけを使用することにこだわり、畑選びからブレンドを行っています。新芽の風味を生かすためにお茶を加工する作業「火入れ」を、温度と時間だけではなく香りを最も重視したタイミングで決めています。お茶は工業製品ではなく農作物。そのため作る人、作られる場所、年で味、香り、色が変化します。その変化を大切に、お茶の個性としてお客さまに大切に伝えています。

白玄堂やカフェで並ぶお茶は、畑選びからブレンドまで、すべて白玄堂が手がけたもの。
九州では日常よく飲まれている、蒸す工程を経ずに釜で炒る“釜炒り茶”や、「米麹紅茶」「生姜紅茶」などのd47定番商品の他、新茶もご紹介いたします。

また、6月24日(土)、25日(日)は、日本茶インストラクターでもある白玄堂の白尾さんによる試飲を実施。新茶の風味と一緒に、白尾さんの宮崎茶のお話もぜひ味わってください。