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47 accessories 2
- 47都道府県のアクセサリー展 -

2016年12月8日(木)~2017年2月12日(日)
d47 MUSEUM

出展者一覧

今回の展覧会に参加している各県のブランドをご紹介します。
北海道
AVM
AVM DESIGN ROOM
生命力がみなぎっているような蝦夷鹿のリング。インスピレーションは、根室の自然の中に。
1999年、パリのデザイン専門学校「クレアポール」で学んだ古川広道さんが立ち上げたジュエリーブランド。2016年より、食やアートを通した根室の文化発信拠点「VOSTOK labo」を運営している。
青森県
lite
lite
一針一針、手仕事で描く青森の景色。
こぎん刺しが現在の暮らしに溶け込むように。
2008年、こぎん作家・黒田美里さんが、生まれ故郷の青森市で立ち上げたアクセサリーブランド。自宅を改装したアトリエ「こさじ舎」をはじめ、 弘前市にあるギャラリー「THE STABLES」などで作品が常設されている。 
岩手県
Iwayado craft
岩谷堂タンス製作所 
漆の風合い、木の温かさ。
岩谷堂箪笥(たんす)の技術を、もっと身近に。
1783年、岩手県で創業。伝統的工芸品・岩谷堂箪笥の製 作 所 。江戸時代からの手法を受け継いでいる。2013年にブランド「iwayado craft」を設立。本業と併せて、箪笥の端材を利用したアクセサリーや生活雑貨を製作している。
宮城県
OCICA
つむぎや
「浜のお母さん」お手製。鹿の角と漁網のドリームキャッチャー。

2011年、友廣裕一さんが地域に眠る資源に手を添えて形にし、それを差し出す人、受け取る人、双方の人生がより豊かになるような仕事をつくりたいと設立。デザインは、「NOSIGNER」が担当している。 
秋田県
銀つむぎ
LINK SUPPORT 
秋田銀線細工ならでは。柔らかな曲線美をデザインに活かして。
2013年、芸術文化活動に携わる人材の支援のために金山結香さんが設立。その技術を保存し、後進の育成に努めている。研修や展示会を通して銀線細工の普及を図り、ブランド「銀つむぎ」で販売やマネジメントも請け負う。
山形県
nishikata chieko
nishikata chieko
金属の素材の力と、火の力が織りなす小宇宙。「銅町」のある山形で作品をつくっていく。
2013年、故郷の山形県で作家の西方智衣子さんが立ち上げたブランド。 アクセサリーを中心に、鋳物の一輪挿しやオブジェクトなども製作。身近にある風景からから得たインスピレーションをもとに造形している。
福島県
小松愛実
小松愛実
会津の地で漆を木から育て、その木の樹液で漆器をつくりたい。
1988年、岩手県生まれ。会津大学短期大学・デザイン情報コース卒。卒業後、会津漆器技術後継者訓練校で漆塗りの技術を学び、塗師・吉田徹さんに師事。2014年、若松市に「こまつ漆工房」を構える。
茨城県
八木百合子
工房ゆりーこ
結城紬の残糸を活かして。眼鏡かけにもなるブローチ。
八木百合子さんが、東京で宝石輸入会社のデザイン室に勤務後、フリーのデザイナーを経て茨城県結城市で1990年に設立。宝飾デザイン、加工販売を手がける。結城紬の残糸を活用した「きりすねギフト」を発表。
栃木県
hue&
グローバルプランニング
柔らかい質感の「間々田ひも」と無機質な貴金属。異素材のコンビネーションを楽しむリング。
2007年、群馬県で創業。代表者は小暮孝哉さん。日本の素晴らしいものづくりを、アクセサリーを通して色々な形で興味を持ってもらいたいと願い、2016年、ブランド「hue&」を立ち上げた。
群馬県
000
笠盛
最新鋭の技術と手仕事が織りなす
繊細な刺しゅう。群馬発・渾身のテキスタイル・アクセサリー。
1877年、絹織物の産地・桐生市で帯の機織り業として創業。和装の衰退とともに刺しゅう業に転身。最先端の技術と職人の手仕事が織りなす「カサモリレース」を開発、国内外で高い評価を受ける。2010年より「000」を展開。
埼玉県
WASI HAND  
WASI HAND
身に付けた時の揺れや動きもアクセサリーの一部。埼玉の「細川紙」でつくる自然の形。
2016年、作家の福嶋秀子さんが立ち上げた和紙のブランド。福嶋さんは、1998年から制作を始め。2005年、第18回全国和紙画展入選。2009年、書籍『暮らしの中の和紙のかたち』(木耳社刊)を出版。メディアでも活躍中。
千葉県
Sghr Jewelry
Sghr スガハラ
ガラスの最も美しい瞬間をかたちに。職人がつくり出す表情豊かなガラスのジュエリー。
1932年に創業。千葉県九十九里町に本社・工房を構えるガラスメーカー。ガラス職人の技を活かした、グラスや器などのテーブルウエアの他に、ランプシェードやジュエリーも手がけている。
東京都
HARIO Lampwork Factory
HARIO
軽く、加工性に富む耐熱ガラスならでは。職人の技術が光るネックレス。
1921年に東京で創立。耐熱ガラスの企画・製造・販売を一貫して行う。コーヒーサイフォンや電子レンジ用調理器具などの家庭用キッチンウェアを製作。天然の鉱物を精製し、透明度が高く耐久性に優れた製品をつくっている。
神奈川県
TE
落合製作所
ものづくりに尽力してきた街・横浜。クールな質感のアルミを日本らしい色に染める。
1965年、東京で創立。1990年神奈川に拠点を移す。レーザー加工、プレス加工、溶接などの技術で企業に向け精密機械板金の部品を製作。「TE」では、板金で培った技術を活かし、デザイナーとのものづくりを手がける。
新潟県
大桃沙織
大桃沙織
丹念に叩いた金属が生み出すマットな質感。新潟にいるからこそ触れられる歴史や技術。
1979年、新潟県生まれ。金工作家。長岡造形大学で鍛金の技術を学び、卒業後、作家の道へ。新潟市で鋳金作家の夫とともに自宅兼アトリエを構える。アクセサリー以外に、小箱やピンクッションなども製作している。
富山県
namiumi
namiumi
小さなガラスに思いを乗せる。インスピレーションは、富山のそこここにある自然。
2003年、ガラス作家の高田菜美さんが、富山市の自宅工房にて設立。以降、積極的に展示会に出展。アクセサリーの他に、耐熱ガラスで箸置きやメンズのカフスやネクタイピンなど、暮らしに溶け込むような作品をつくている。
石川県
murmur
Jul
ふわりと軽く、光をはらんで輝く。二俣和紙を加工し、繊維が透き通るような素材に。
東京都出身で店舗設計を経てフリーのデザイナーとして活動していた北美貴さんが、2014年、活動拠点を石川県金沢市に移し、設立したプロダクトデザイン事務所。アクセサリーの他、木製のスツールなども手がける。
福井県
Sur
TSUGI
福井県の地場産業の技術と素材を活用して。デザイン性はもちろん、つけ心地も軽いアクセサリー。
2013年、移住した若手デザイナー・職人6名で結成。2014年、アクセサリーブランド「Sur」を発表。2015年に法人化。デザイン・ものづくり・地域といった領域を横断し、創造的な産地づくりを目指す。
山梨県
TO LABO
貴石彫刻オオヨリ
甲州に伝わる貴石細工の技術に、斬新なデザインを吹き込んで。
1959年創業。伝統工芸の「甲州水晶貴石細工」の技術を三代に渡って受け継ぐ。水晶や瑪瑙(めのう)などの石で茶碗、香炉、観音像などの美術工芸品や干支の置物を加工。その技術をジュエリー加工にも活かしている。
長野県
アトリエ・ネイチャーハウス
アトリエ・ネイチャーハウス
まるでまだ野に咲いているかのよう。安曇野の自然からの贈り物をアクセサリーに。
長野県の自然に囲まれたアトリエで、夫婦で製作活動をしている。2014年、身の周りの自然を素材に、鴨田ゆうさんが新シリーズ「山野草のアクセサリーたち」を発表。2016年、アートイベント「安曇野スタイル2016」に出展。
岐阜県
mizutani miki
水谷美樹
モチーフは、身近な植物や貝殻。多治見の環境が陶器づくりを助けてくれる。
1986年、三重県生まれ。多治見市陶磁器意匠研究所を卒業後、作陶の道へ。多治見市でアクセサリーブランド「mizutani miki」を立ち上げる。グループ展やクラフトフェアなどに出展している。
静岡県
三代目板金屋
山崎製作所
丹精込めて磨き上げたステンレスの輝き。職人の手仕事で仕上げるジュエリー。
1967年、静岡県で精密板金加工業として創立。切断・曲げ・溶接・表面処理・組み立て作業を含めた一貫生産から、パーツ部品製作まで対応。「三代目板金屋」を立ち上げ、家具、照明、ジュエリーなどをつくっている。
愛知県
NON handmade jewelry
NON handmade jewelry
愛知でものづくりを身近に感じて。小石や貝殻、流木で綴る土地の記録。
2013年、愛知県で石田希美さんが立ち上げたブランド。旅先で見つけた貝殻や石、流木などの自然物で、アクセサリーやオブジェをつくっている。名古屋を中心に、静岡や東京で開催されるマーケットなどに出展。
三重県
ヤシマ真珠
ヤシマ真珠
伊勢志摩の雄大な自然で育まれるアコヤ真珠。生まれたままの形をデザインに最大限に活かす。
1949年、三重県志摩市に、真珠養殖場を設立。1971年、伊勢市に小売部門「ヤシマ真珠」を立ち上げ、パールジュエリーの製作、販売を行う。伊勢志摩産の上質なアコヤ真珠を中心に、カジュアルなアクセサリーも開発。
滋賀県
JINBO PEARLS
神保真珠商店
生産者と琵琶湖の自然がデザインしてできあがる。世代を超えて受け継ぐことのできる真珠。
1966年、滋賀県で杉山知子さんの祖父が、真珠の養殖業者の親戚を手伝う形で小売業として始めた。2014年、「びわ湖真珠」の美しさをより多くの人に知ってもらおうと実店舗をオープンした。
京都府
昇苑くみひも
昇苑くみひも
手組の技術と機械組のひもづくりを合わせて。帯締めからジュエリーに進化した組みひも。
1948年、京都府宇治市で創業。手組の技術と機械組のひもづくりを組み合わせ、糸の染色からひもの生産、加工まで自社で一貫して行う。宇治本店では、商品の展示・販売をしながら、一般向けに手組の組みひも体験を行っている。
大阪府
錫の工房アルチ
錫工房アルチ
錫工房は、生まれ育った大阪の町の景色。錫の優しい輝きを大切にしながら仕上げていく。
大学で金属工芸について学んだ伴哲生さんが、錫を扱う会社を経て2011年に開いた工房。手にとる人に、錫がもたらす特別な時間や空間を提供できるよう、日々、素材と向き合いながら奮闘している。
兵庫県
SORBET
SORBET
神戸周辺の産業が個人の作家にも間口を開放。革でよりのびやかに表現できるようになった。
2009年、井上裕子さんが、革靴のメーカー勤務を経て神戸市で立ち上げたブランド。見るだけで「SORBET」とわかってもらえるような、どこにもないけれど奇抜ではないアクセサリーを目標に、日々デザイン、製作している。
奈良県
4Nov
信夫貝釦製作所
奈良の地場産業の火を絶やさないために。貝ボタンを使い勝手のよいピンブローチに。
1959年、奈良県で創業。信夫康秀さんは二代目にあたる。貝を手作業でくり抜き、削り、穴を開けて磨き、天然素材の特長を活かしながら仕上げる。貝の魅力を多くの人に伝えたいと考え、ブランド「4Nov」を立ち上げた。
和歌山県
橋爪玲子
橋爪玲子
漆の町で育まれる伝統の技。そこから生まれる表現豊かな漆ジュエリー。
1997年より漆の作品づくりを始め、アクセサリーのほか、茶道具、手鏡などの 小物も手がける。本漆のみを使い、植物などからモチーフを得て、伝統的な技法で作品を生み出す。2009年より毎年個展を開催し、新作の発表も行う。
鳥取県
analog gallery
analog gallery
鳥取の伝統工芸「弓浜絣」をつまみ細工に。山陰の手仕事がつまったギフト。
2008年、フォトグラファーのタジキナミさんが、鳥取県の米子市で始めたブランド。七五三や成人式の撮影、フォトアルバムの製作、着物のコーディネートや和装の小物づくりを手がけている。
島根県
timani
timani
手すき和紙の繊維や透明感を活かして。重なりの美しさをアクセサリーで表現。
東京を拠点に活動する皆川由紀さんが2011年から始めたハンドメイドアクセサリーブランド。日本各地の手すき和紙を使ったアクセサリーを中心に、陶器の小物も製作し、都内のイベントなどを中心に出店。
岡山県
Bene
ぐらすた TOMO
同じ形は一つとしてない。吹きガラスのかけらから生まれたアクセサリー。
2007年、水口智貴さんが、倉敷芸術科学大学工芸学科・ガラスコースを卒業後、倉敷で開いた工房。吹きガラスの生活雑貨などを手がける。吹きガラスや、ガラスを削って絵を描くリューターの体験なども受け付けている。
広島県
PENTA
トーホー
メイド・イン・ヒロシマ。世界一のビーズを紡いだブレスレット。
1957年、グラスビーズのメーカーとして広島で創業。原料の調合から多いもので30工程を経てできあがるビーズは、粒ぞろい。中でも、ほぼサイズの誤差のない「Aikoビーズ」は、「ザ・広島ブランド」にも認定された。
山口県
Hamanaka Takako
濱中孝子
萩焼らしい温もりが伝わる。枠にとらわれない発想が生み出したジュエリー。
1972年、山口県生まれ。陶のアクセサリー製作を経て、渡伊。フィレンツェでジュエリーを学んだ後、福島菊次郎さんに彫金を師事。自然のぬくもりが感じられる、シンプルかつシックなハンドメイドジュエリーをつくっている。
徳島県
BUAISOU
BUAISOU
徳島で栽培し、伝統技法で染め上げた藍。「ジャパン・ブルー」を新たな視点で世界に広める。
2012年、渡邉健太さんと楮覚郎さんが設立。現在は結城研さんと三浦佑也さんを加えた職人4人が主に活動。古き良き日本の藍文化を新たな視点で伝えようと、世界各国で展示、ワークショップを行う。
香川県
IKUNAS
tao.
地元デザイン会社が漆職人と生み出す。香川漆器の新たな表現。
IKUNASを運営するデザイン会社。代表の久保月さんが2002年に香川へUターンし、グラフィックデザインを中心に活動を開始。現在はデザインをはじめ、出版や商品開発、ギャラリー運営を行う。
愛媛県
New Pearl UWAJIMA
New Pearl UWAJIMA
個性豊かな真珠の姿を活かして。さまざまなクリエイターと放つジュエリー。
2014年、永山祐子さんと藤元明さんが立ち上げたプロジェクト。愛媛県宇和島市の養殖真珠を、デザインを通して新たな形で世界に発信。様々なクリエイターに、宇和島の真珠を用いたジュエリーの製作を依頼している。
高知県
火風水埜
火風水埜
土佐和紙の染めの色変化を活かして。木片に染め和紙を貼り重ねたブローチ。
2013年、高知県で尾崎絵楼さんが立ち上げたブランド。物質を構成する火・風・水・土の四元素にちなんで名付けた。アートイベントや地元のお祭りに、木の実や和紙でアクセサリーをつくるワークショップで参加している。
福岡県
津屋崎ピンズ
筑前津屋崎人形巧房
伝統工芸と、デザインのミクスチャー。縁起を身にまとうアクセサリー。
1777年、福岡県福津市で、伝統工芸・津屋崎人形をつくる工房として創業。2015年、販路拡大のため、人形づくりの傍ら、新商品「津屋崎ピンズ」を開発。縁起を身につけるアクセサリーとして、好評を博している。
佐賀県
hibi
ヤマト陶磁器
陶器の廃材から生まれた素材でつくる。新しい有田焼の形。
1952年、有田焼の問屋として佐賀県で創業。地元の商品開発にも積極的に取り組む。2012年、有田焼の新ブランド「hibi」を立ち上げる。磁器や陶 器の垣根を越え、人や素材との出会いを大切に焼きものの可能性を追求。
長崎県
pebble ceramic design studio
Pebble Ceramic Design Studio
型を使ってこそできる造形もある。波佐見の町全体でつくる海のかけら。
作家・石原亮太さんの陶磁器ブランド。石原さんは、県立高校でセラミックを学んだ後、ドイツの芸術デザイン大学へ留学。福岡のインテリア雑貨の会社で商品開発の仕事を経て、2013年、故郷の波佐見町に工房を開く。
熊本県
伊藤恵美子
伊藤恵美子
肥後象眼とダマスキナード。両国の伝統技法を活かしたアクセサリー。
1981年、熊本県生まれ。肥後象眼とスペインのダマスキナードを学び、故郷に、アトリエ「DAMASQUINADOR」を構える。現在は、熊本とスペインを行き来しながら、さらに製作の幅を広げている。
大分県
MIKAI BAMBOO
newfocus
大分の竹と、この地の伝統的技法を用いて。一本の竹ひごから生まれた繊細なピアス。
MIKAI BAMBOOは麻生あかりさんが立ち上げたブランド。大分県の伝統的技法「別府竹細工」で製作するアクセサリーや生活雑貨を通し、竹の持つ面白みや使い方を提案している。
宮崎県
ceramic art accessory  千花
佐藤ちか子
ものをつくるには、道具づくりから。宮崎の星空や海、花をモチーフに。
1980年、宮崎県生まれ。2002年より陶磁器のアクセサリーをつくり始める。陶芸の枠に捉われずに製作するため、自作の道具を用いる。各種アートイベントやギャラリーへ出展。ワークショップなども行っている。
鹿児島県
ecoKIRI
美の匠 ガラス工房 弟子丸
薩摩切子のガラスの廃材をリサイクル。きらり、鮮やかな輝きを放つリング。
切子師による薩摩切子の工房として、2011年、鹿児島県で設立。黒と透明 を基調としたモダンな「黒切子」シリーズなど、意欲的な作品を製作。工房では、ガラス生地を選んでアクセサリーをつくるカット体験もできる。
沖縄県
角萬漆器
角萬漆器
光の反射を受けてきらめく。王国伝来の漆の技とデザインのミクスチャー。
沖縄で琉球王朝時代からの伝統を受け継ぐ漆器の工房として創業120余年。2015年、現代のライフスタイルを意識しつつ伝統技法を活かしたブランド「Nui Mun」を設立。県内工芸指導所や芸術大学への技術支援も行っている。
Photo: 山中慎太郎(Qsyum!)
Text: 鈴木徳子、黒江美穂